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2018.07.11

熱中症、なる前に防ぐこと

みなさんこんにちは!
 
 
建築事務の西田です、お久しぶりです(笑)
 
 
今日は、保健の先生のような感じで、熱中症について少し書きたいと思います。
 
 
年々死者が増えており、本当に怖い熱中症。
 
いつでも自分自身や周りが熱中症になった時の対処法を知っておくべきですね。
 
熱中症とは、気温が高い場所や湿度が高い場所にいるうちに体の調子が悪くなってしまうことです。
 
 
例えば、外で遊んだり、バスや電車を待っていたり、ずっと太陽の下にいる時は特に注意が必要です。
 
 
 
熱中症の主な症状とは
 
○軽い症状
めまいや立ち眩みがする
→汗をかくことで体の中の塩分が足りなくなって起こります。
 
○少し重い症状
頭痛、吐き気、体がだるい
→体がぐったりして力が入らなくなってしまうこともあります。
 
○とても重い症状
意識障害、けいれん、失神など
→声をかけたりゆすったりしてもはっきりしないような状態
 
※これは私は経験があり、野外LIVEやディズニーランドで倒れました(汗)
 
 
このまとめを見ると、正直どれも重い症状に見えてしまい、
少しでも自身で防ぐ、対処する知識を身に付けましょう!
 
 
 
(^^)/熱中症にならない為のポイント
 
 
・こまめに「水」を飲む
→お茶よりお水が良いみたいです。
のどが渇いたと感じた時にはもう遅いので、少しずつ水を飲むように心がけましょう
 
 ・水分だけでなく塩分も摂ろう
→汗をかくと体の調子を整えるために必要な塩分も汗と一緒に流れてしまうので
毎日ご飯をしっかり食べて塩分を蓄えておくこと
 
・出かける時の服装に工夫を
→暑いときに着る服は「風を通す」「汗を吸う」「早く乾く」ものを選び
外に出る時は、帽子をかぶるようにしましょう。
 
・エアコンや扇風機を有効利用
→家の中にいても暑くて汗が出るようなら、エアコンや扇風機を使って部屋の温度や湿度を下げたり、
風の流れを作ったりして、出来るだけ涼しくなるようにしましょう。
 
 
 
すっごく長くなりましたが、私的に大事だな、と思うことを書きました。
この暑さなので涼しそうな写真を載せておきます(‘ω’)ノ
 
 
S__6307853 S__6307854
 
S__6307855 S__6307856
 
 
 
 
※どこが?とつっこむのが大阪人ですよね(笑)
 
 

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